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ヤミ金の広告

よくあるのは電信柱にチラシが貼ってるのを見たことがある。

ほの他にも

  • ギャンブル系の雑誌
  • スポーツ新聞の広告

など様々な所で広告が出ている。

違法業者なのでメジャーな雑誌や新聞には

広告を載せる事が出来ないのですが

マイナーなものに関しては規制が若干ゆるい

ので掲載が出来ます。

広告には必ずといっていいほど好条件で書かれている。

ブラックOK、無担保、無審査など普通に考えれば

ありえない事が書かれている。

普通の人なら気にしないところだけれど切羽詰まっていたり

するとついつい本気にしてしまってヤミ金に落ちていく

事も少なくないです。

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名言に学ぶ 暇があるなら働け

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チャールズ・エヴァンズ・ヒューズが残している名言にこんなのがある。

『働きすぎる人間など見たことがない。うんと働け、長時間働け、というのが私の信念だ。
人間は労働が原因で死にはしない。浪費と悩みで死ぬのだ。』

これを読んだら、確かに死にはしないだろうが、少なくとも楽しみは無いように聞こえてしまうが
恐らくチャールズ氏が言いたかったのは「仕事は楽しい」という事ではなかったのだろうか?

浪費も悩みも、空いた時間があるから生まれるもので、忙しすぎれば悩んでる暇もなければ、お金を使う暇もなくなるので、チャールズ氏の言葉は理にかなっているように思う。

私の借金なんて、チャールズ氏に見つかれば、大目玉を食らうかも知れないので黙っておこう・・・
って、チャールズ氏は近くに居ませんが・・・

働く楽しさを知り、働き続けられる環境を確保すれば、今度はマイケル・ジョーダンの言葉を思い出そう!

『運命よそこをどけ、俺が通る』。。。流石はスーパースター。

運命にまで物申すとは、スケールが違いますよね?私もそのスタイルで生きて行・・・・・ければいいかなぁ・・・(笑)

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ヤミ金にまで借金し、思うこと…

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最近思うこと、それは「ついてないなぁ・・・」である。

私はこれまで、「運」で生きてきたと自分で思っているのだが、ここ数年はついてない。
その判断材料に借金も含まれる。

ヤミ金を除けば、私が借金をしてる業者の半数は完済日が決まっている言わば普通のローンのような形式ではあるが
「やっと今月で終わる」といった時に、ある程度のまとまった額が必要になる事案が発生し、再び借り入れを起こして
終わりのはずが振り出しに戻ってしまう経験を、複数回してしまっている。

終わりが見えているはずの借金が、終わり間近で終わらない現実に出る言葉は「あいたたたたたた・・・」である。
来月から返済額が減る予定が、全く変わらない上に、現在ではヤミ金がプラスされてしまってるのだからついてない。

このまま私は借金に押しつぶされてしまうのだろうか?・・・いや、そう簡単につぶれてたまるかという思いは強いが
絶対数が不足している現状では、そういきがってもいられないというのが現実である。

現実は現実として、私は潰れない。そう、心に決めていないと、もうとっくに潰れていても何ら不思議はないし
その気持ちが無ければ、今頃は講演のテントに住んでいると思う。ただ、諦めが悪い。それが功を奏し
未だ家族と一緒に生活が出来ているのだと思う。

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借金地獄 個人再生に至るまで

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経験の無い人は法的な救済措置で借金を整理するなんて考えもしないと思うが
どうしようも無い状態であれば、整理はした方が賢明かと思う。

しかしながら、整理をすれば返済をしなくていい訳ではないと言う事の認識は必要である。

私の場合、厳しい取立てが始まる前、つまり、次の返済が出来ないと確定した時点で
司法書士さんの下へ出向いたので、厳しい取立てを受けた経験はないが、とんでもない延滞経験もない。
聞くところによると、厳しい取立てが開始されていたとしても、弁護士や司法書士から一方が入った時点で
取立ては止まり、あとは先生と業者、そして裁判所の話になるので、自分は待つだけになる。

私の場合は、任意整理では追いつかない状態であったが、個人民事再生の方向で話は進んだ。

月の収支報告や細かな内容を聞き取られ、裁判所の審査を待つこと約1年(何故か長かった)
途中で指示があったのが、月に5万以上の余裕が無ければ認可を受けることが難しいので
アルバイトでその不足を埋めて下さいと言われ、アルバイトを始め無事に認可を受けた。

個人民事再生とは、借金を5分の1に減額し、それを3年で返すというルールだが、
私の場合は当時8件から借り入れがあり、その全てが交渉期間を含めての金利や遅延損害金を支給した額になっており
分母が大きく大きく膨れ上がり、だれがいつそんなに借りた?という金額になっていた。

認可後に別の弁護士さんから聞いた話だが、遅延損害金も交渉で抑えられるが、もっと大切なのは
過払い金の計算をして差し引き分だけの申請を行うことだと教えてもらった。

私がお世話になった先生は、そのどちらの手続きもせず進めたので、後で過払い金の計算をする事はできず
決定金額で返済を開始するしかなくなり、月別で見れば、普通に返しているのとそんなに大きな差はなかった。

先生選びも大切だが、自分自身での勉強も行うべきだとアドバイスしたい。

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